チュッ、チュッ、っと軽い音を立て、杏奈のおっぱい全体や乳首を吸っていく『ダーナ』。
ただ、おっぱいに限らず柔らかい皮膚を吸うには、気を付けないといけない事がある。
強く吸うと、小さなアザが出来てしまうことがある。いわゆるキスマークだ。
杏奈ぐらいの年齢だと、親とお風呂に入るのは珍しくない。
なので、お風呂で「そのアザ何!?」と問い詰められる可能性がある。
もし、そうなれば、バレるどころではなくなるのだ。

やがて『ダーナ』の手は、杏奈の太ももへ-----
太ももを、そっと撫でていく。
その撫でている手は、太ももの内側を経由し、杏奈の股間へたどり着いた。
既にパンツを履いてない状態の杏奈の股間は、無防備な状態だった。
そのまま『ダーナ』の手は、杏奈の秘部へ・・・
ツンツンと秘部を指でつついていく。
その指先は、濡れていた。
杏奈の秘部は、おっぱいを揉まれたり舐められたりされているうちに、濡れていたのだった。
幼くても、やはり女の身体なのである。刺激されたら反応するのだ。

ツツー・・・
『ダーナ』は杏奈の秘部を指先で丁寧に撫で始めた。
彼の手は秘部を撫で、口は乳首を吸ったり舐めたりしている。
同時に秘部と乳首を刺激されている杏奈は、体をくねらせながら熱く甘い声を上げ始めた。
「はあ・・・ん・・・っ」

「いいねえ。素敵だよ杏奈ちゃん」
素敵だと言われ、杏奈は少し照れた。

『ダーナ』は一旦、顔を杏奈のおっぱいから離し、杏奈の股間に近づけた。
そして、そっと両手で杏奈の脚を広げる。それにより、杏奈の秘部が丸見えになった。
幼い杏奈の秘部は、先ほどの刺激により濡れている。

「お股が丸見えだあ・・・」
恥ずかしそうに言う杏奈だが、
『ダーナ』は「この場所は俺しかいないから、恥ずかしがる事ないよ」と返したのだった。

丸見えになっている杏奈の秘部。
彼女は小学3年生という事もあり、まだ前方に毛は生えてない。
前方がツルツルの幼い股間にある杏奈の秘部は、
丸見えになって恥ずかしいという気持ちが入った事により、先ほどよりも濡れていた。

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