はあ・・・はあ・・・
『ダーナ』の息が上がる。
-----この場所は、杏奈ちゃんと2人だけなんだけど、
何してもいいというワケではないんだな・・・
杏奈は、まだ小学3年生。
秘部の中は、まだ開通してないから、男性のシンボルを入れたら痛がるだろう。
なので、入れずに杏奈の身体を楽しむしかないのだ。
『ダーナ』は手のひら全体で、杏奈の秘部を撫で始めた。
最初は丁寧に撫で、しばらくして擦るように強く早く。
「あっ、ああん!あんんっ!」
杏奈の反応する声が、だんだんと激しくなっていく。
「気持ちいいかい?」
『ダーナ』が聞く。
「・・・うん・・・」と、素直に杏奈は答えた。
「杏奈ちゃん。もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」
『ダーナ』はそう言って、いったん杏奈の秘部から手を離した。
手の代わりに、その場所に、顔を近づけ、舌を出すと------
ペロッ!
杏奈の秘部を、舌で軽く舐め始めた。
杏奈は驚き、「そんな所を舐めるの!?」と言った。
「子供には、ここを舐める良さが、わからないかもね」
何事もなかったように、『ダーナ』は杏奈の秘部を舐め続けた。
「あ・・・あん・・・」と、
身体をよじらせ、熱い声と息を上げる杏奈。
「さっきファーストキスもしたんだし、年齢は子供ながらも、気持ちは大人になろうよ・・・」
『ダーナ』はそう言い、杏奈の秘部を舐め続けた。
ペロッ・・・ペロッ・・・
『ダーナ』の舐めぶりに、杏奈の秘部は反応し、じわじわと濡れていく。
そして杏奈も甘ったるい声を上げ、身体をよじらせる。
「おいしそうなお豆が出てきたよ」
「お豆・・・?」
熱い息を上げながら、聞く杏奈。
「お豆って、これだよ」
そう言って『ダーナ』は、杏奈の秘部の前方の小さな突起にキスをした。
チュッ、チュッ、チュッ・・・
そのキスに、杏奈も激しく反応する。
「あ・・・ああん・・・あんっ!あんっ・・・!」
激しく声をあげる。声と同時に、彼女の秘部も、激しく濡れて反応もする。
-----ファーストキスで上の口にキスをして、さらにその後に下の口にもキスなんて、なかなか無いぜ!
『ダーナ』は興奮した。
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