「まずは手をきれいに拭こうね」
『ダーナ』はそう言って、鞄からウエットティッシュを取り出した。
自分の手はもちろんの事、杏奈の手もきれいに拭く。
そしてきれいになった手で、杏奈の身体を触り始めた。
最初はざっくりと撫でるような感じで。
そして、服の上から胸を揉み始めた。
杏奈は小学3年生。胸のふくらみ始めが気になる年齢だ。
やがて『ダーナ』の手は杏奈の服の中に入り、両胸-----つまり、膨らみ始めのおっぱいを撫で始めた。
杏奈は、「あっ・・・」という声と共に、少し身体を震わせ始める。
-----いい反応だな・・・
しかし触り方はエスカレートせず、おっぱいを緩く揉み始めたのだった。
そして、指先で、幼い乳首を撫で始める。
「んっ・・・」
杏奈の口から、そんな声が漏れだす。
しばらくして『ダーナ』は、胸を揉んでる手の片方を、下にずらしていった。
その手は、杏奈の股間に伸びていく。
サワサワと股間の表面をスカートの上から撫でていたが、すぐにその手は中に入っていった。
パンツの上から杏奈の秘部を撫でていたが、やがてその手は、パンツの中へ-----
指で幼い秘部を撫でていく。
「ひあ・・・ん・・・」
杏奈の上の口から、そんな声がした。
しかし、今回は本気で秘部を撫でない。
スッ・・・スッ・・・と何度か軽く撫でると、『ダーナ』は触るのをやめ、パンツから手を出した。
反対側の、おっぱいを揉んでる側の手も、手を離す。
そしてウエットティッシュで念入りに手を拭くと、
「はい、終わりだよ」と言った。
「うん!身体を撫でられて驚いたけど・・・これで、他のクリスマス限定アイテムをくれるんだね!?」
杏奈は喜びと興奮が混じった状態で言った。
「うんうん。クリスマス限定アイテムの、有料アイテムを全種類あげるよ。
さあ、さっきと同様にアイテムを受け取れる状態にしてね」
「うん!」
杏奈は素直にそう返事したものの、一旦、乱れてしまった服装を直してからゲーム機を手にし、
アイテムを受信できる状態にして待ち構えた。
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