裸の杏奈の身体を撫でまわす『ダーナ』。
やがて彼の両手は、膨らみ始めが気になる大きさの杏奈のおっぱいに。
しばらく撫でたり、揉んだりしていたが、すぐにやめ、手を離した。
そして『ダーナ』は杏奈を抱きしめると、杏奈の顔に自分の顔を近づけ------
-----口を着けた。
しばらく着いていた2人の口は、やがてゆっくりと離されていった。
「キス・・・されちゃった・・・」
驚きながら、杏奈がつぶやいた。
「そうだよ。これがキスだよ」
『ダーナ』は優しい口調で言った。
-----やった・・・。この子のファーストキスは、俺がもらったぞ!
優しい口調とは裏腹に、彼は心の中でガッツポーズをとったのだった。
実質的にファーストキスを奪われた杏奈だが、何も騒ぐ事はなかった。
というのも、小学生の女の子は、大人の男性に憧れるものだ。
-----大人の男の人に、キスされちゃった。うふふ♪
そんな嬉しさも彼女にあったのだ。
ファーストキスをした、ましてや相手が大人の男性、という事もあり、舞い上がった杏奈に、
『ダーナ』は再び、杏奈の身体を撫で始めた。
膨らみ始めが気になる杏奈のおっぱいを、念入りに撫で、さらには軽く揉み始める。
その手の指先は、幼い乳首を撫で始めた。
「あん・・・」
そんな声が口から漏れた杏奈。
その声に応じるかのごとく、『ダーナ』は杏奈の幼い乳首を指で強めに揉み始める。
杏奈はそれに反応し、身体をくねらせたのだった。
やがて『ダーナ』は、杏奈の胸に顔を近づけた。
これから育っていく幼いおっぱいを、しばらく眺めていたが、彼は舌を出し・・・
ペロッ!と乳首を軽く舐めたのだった。
「・・・あっ・・・!」
杏奈の口から、そんな声がした。
軽く舐めて、その反応なら-----と、
『ダーナ』は今度は、舌でベロベロと杏奈の乳首を本格的に舐め始めた。
「あ・・・あん・・・っ!」
杏奈の口からは、そんな声と熱い息が上がっていく。
やがて『ダーナ』の口は、杏奈の乳首を吸い始めた。
軽くチューっと音がする。
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